座禅
心の静寂、日常の充実
心の静寂、日常の充実
座禅で見つける
新たなる生き方
座禅は、お釈迦様が最後に悟りをひらいたとされる大切な修行のひとつです。天台宗では座禅のことを「止観(しかん)」と呼び、現在も僧侶の修行に取り入れています。
日常生活の中で私たちは、目や耳にする情報にあふれ、常に様々な物事を考えています。当山では、厳しい修行つまり悟りを目的とする座禅よりも、日常生活の向上を目的とする座禅を目指しております。ぜひ一度ご来山下さい。
詳細は、年中行事に記載しておりますのでご確認下さい。
